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熟女系のデリヘルの仕事は大変?しんどいところを本音で公開!

私は年齢が52歳、埼玉県在住で主婦をしています。

旦那のお給料だけでは将来が不安だし、全然プチ贅沢できないのでナイトワークとして熟女系デリヘルで働くようになりました。旦那には内緒です。コンビニでバイトしていると嘘をついて働いてます。

給料はどれくらいになるのか仕事内容も教えていただきました。

私はそれらの話に納得できたので、すぐ働けそうだと答えるとなんとその場で採用されました。後日、事務所で再び顔合わせがあってできるプレイであったり名前をどうするかを決め、そして宣材写真の撮影とあっという間に進んでいきました。

目次

デリヘル初出勤の仕事内容と給料

あれよあれよと熟女系デリヘルで働くことになり、初出勤した時の仕事内容をお伝えします。


まずは1日の流れですが、事務所へ出勤からスタート。そして、お客様から指名があるまで個室で待機してます。

指名があると、お店の専属ドライバーの人がお客様の待っている駅やホテルへ派遣してもらう感じです。

ちなみに、駅に派遣してもらうのはホテルまで歩きながらデートを不倫しているようなシチュエーションを楽しむという私が所属している熟女系デリヘルの特徴ですね。

ホテルに着いたらお客様に接客です。

内容はよくあるファッションヘルスを想像してくださいね?

基本は口でイカせるお仕事です。

接客が終わったら再び事務所に戻って待機するか、再び指名が入っていたらそのまま次のお客様のもとへ派遣されていく感じです。

仕事が終わったら、お待ちかねのお給料の清算です!

ちなみに、お給料ですがだいたい1日3人ほどのお客様をお相手して約25000円ほど。

月に10日は働いていたので月給で約250000円ほど稼いでいますね。

熟女系デリヘルの仕事で大変だったこと

では熟女系のデリヘルをしていて大変だったことをお話しします。

  1. 本番の強要
  2. 身バレ防止策のための化粧や変装
  3. 肉体疲労と時給の安さ
  4. 何度も体を洗うので肌が荒れやすい

これら3つが大きいです。

大抵のデリヘル嬢は本番を強要されてつらい

大変なことの1つ目は、お客様が本番を強要してくるのを断ること。

たいていのお客様は本番を強要してきますからね・・。

もちろん、デリヘルでは本番は禁止行為です。

そして私も本番は絶対にしないと決めてるんですが、お客さんがしつこく食い下がってくるとげんなりしてしまうことがあって辛い思いになります。

お店の人にそのことをいっても、「うまく交わしてほしいというだけ」で注意してくれるわけではありませんから。

もう少しお客様よりも私たちデリヘル嬢を大切にしてほしいって感じです!

近所にデリヘル嬢であることがバレないようにするのが大変


大変なことの2つ目は、身バレを絶対にしないようにしなければならないということです。

自宅からちょっと遠いところのお店に勤めてはいるのですが、もしかしたら近所の人が利用するかもしれないでですよね?

その時に、身バレしてしまったら近所で噂になってしまうかもしれないという不安です。

身バレしないように化粧を丁寧にしたり、話し方を変えたりと普段の自分ではない感じを演じてなんとかしのいでるますが、そのあたりの努力はちょっと辛いかな・・。

熟女系デリヘル嬢は肉体労働のわりに給料が低くて辛い


3つ目の辛いことは、お給料が思っている以上には高くないこと!

熟女とはいえ体を張っているわけじゃないですか。

それで手取りが25万円ほどってそれほど高くはないと思うんです。

もちろん、月に10日働いての結果なのでもっと働けば稼げるでしょうが・・・。

それでも、そんなに働いたら体がもたないし。

肉体労働で結構大変な仕事です。いわゆるマグロになっているわけじゃなくてこちらがサービスしなければいけないので体力的にも辛いです。

若いうちなもっと稼げたと思いますが、40代になるとさすがに体力がきついです・・・。

何度も体を洗うので肌が荒れやすい

これはデリヘル嬢よりもソープ嬢のほうがきついと思いますが、サービスでお客さんと自分の体を1日に何度も洗うわけです。

ホテルによっては安物のシャンプーやせっけんしか置いていないこともあり、それを利用すると肌荒れの原因になります。

基本的にデリヘル嬢はシャンプーやうがい薬は常備品ですが、それでもホテルで何度も体を流すのって意外ときつい部分だと思います。

変わった客との長話も意外ときつい

これまで出会ったお客様の中で、最も変わっていた人は全然サービスをしなくていいから会話を楽しみたいと言ってきた60歳ぐらいのおじいちゃんですね

奥様が5年前くらいに病気で他界したらしいんですよ。それからずっと1人で寂しい思いをしてきたということで、デリヘルを利用するようになったみたいですね~。

ただ、デリヘルではエッチなことは一切したことがないということで、話を聞いてほしいということだったのでずっと聞いていましたよ。

話の内容は、やはり自慢話でしたね(笑)。

俺は陸上のハードルで全国に行ったとか、ゴルフのプロになったとか、会社では煙草を作っていたんだとかいろいろ。

最初は聞いていてちょっと興味があったけど・・・。そりゃあ苦痛になりますよね~。実はすぐに行為を終わらせてくれるお客さんが一番楽で、長話とか結構きついんです。

最後は奥様の話になって綺麗だったし愛していたんだと大泣きしてましたよ~。風俗を利用する男性の中にはエッチしたいだけでなくこのような男性もいるんだな~と印象に残っていますね。

熟女系デリヘル嬢を辞めたくなった瞬間

今も継続して熟女系デリヘルをしていますが、一番辞めたくなったのは男性がとんでもなく臭かった時ですね。

これは単発での出来事なので今でも継続できているけど、その時は心底辞めたいと思いましたよ。

具体的には、まず歯を磨いてイソジンでうがいしてもらったのに口が臭かったのがヤバすぎ(笑)。

ドブのような口臭でキスされたときには吐き気をもよおしていたほど。

さらに、しっかりと体を洗ったのにもかかわらず腋臭の臭いがすごいし、フェラの時もすそ腋臭でありえないほどの劇臭状態に(笑)

さすがにこれは拷問だと思いました。

いくらお客様商売でサービスしなければならないとはいっても、途中で帰りたくなったし本当に辞めようかと・・。

今後デリヘルの仕事に挑戦したい人へ

私のしているようなデリヘルをやってみようかなと考えている人も多いと思うけど、やはりしっかりと出勤して頑張らないとそれほどのお給料をもらうことは難しいと思いますよ?

でも、ほかのナイトワークと比べるとデリヘルというのはお客さんが一定するは来るから安定して稼げるのも事実です。

やはりエロはなくなるものではないから。

ただし、この仕事をするにしても色々なお客さんがいるし、本番を強要してきたり、自分が知っている人が来て身バレするなどの危険性もあるからその辺はしっかりと頭に入れて仕事をするのがいいと思いますね。

あとは、体を使った仕事で女性は結構負担がかかる仕事なので若いうちは無理しないほうがいいと思います。

できれば短期間でサクッと稼いだら引退して人生の幸せを見つけたほうがいいかな・・。

私みたいな熟女の方ならほそぼそとたまに稼いでプチ贅沢するっていうのがいいかもしれませんね。あまりストレスを溜めないように自分を大事にしながら働くのがベターなお仕事ですね。

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